アンディ × いけちゃん 共同企画

まずは、 身近な店を応援して 自分が稼ぐ。

最初に応援するのは、店舗、士業、事務所を構えて実業を営む人。AIとで集客や発信を支え、役に立った対価を受け取りながら、自分の継続収入を育てます。

  • First Partners
    店舗・士業・事務所型の実業者
  • Action
    身近な3件へ、AI支援を提案
  • Work
    対価を得て、継続収入へ
店舗支援の進め方を話し合う参加者のイメージ
ウーマンどりぷら代表 アンディ
Two Wheels 応援文化と、きちんと稼ぐ実践を両輪で。
ノートと葉を置いた対話ワークのテーブル
Concept

まず、自分がちゃんと稼げる形をつくる。

人を応援し、役に立つ仕事を届け、対価としてお金をいただく。まずは、その売上を一度きりで終わらせず、継続する形に整えます。自分の収入が安定するからこそ、応援を無理なく長く続けられます。

01

役に立つ支援を届け、対価を受け取る

相手の話を聞き、必要な支援と料金を事前に確認したうえで、仕事として価値を届けます。

02

継続的な売上へ整え、自分の仕事を安定させる

一度つくって終わりではなく、発信や運用を振り返り、双方が続けられる支援へ育てます。

03

その土台から、応援をもっと遠くへ

自分の収入と継続支援の土台ができた先で、無形の価値や、もっと大きな夢の応援へ広げます。

Who We Support First

最初に応援するのは、商いの現場がある人。

すでに商品・サービスと顧客接点があるため、AIを使った集客・発信・再来店の行動を始めやすい方々です。

地域で商品を販売する店舗のイメージ
店舗

地域で商う店

飲食、美容、小売、教室、地域サービスなど。

事務所で専門サービスの支援相談をするイメージ 支援イメージ(生成画像)
士業

専門サービス

専門知識を、事務所からお客様へ届ける方。

事務所で商品やサービスの発信を相談するイメージ
事務所型実業

会社・事務所

拠点を構え、商品やサービスを届ける事業者。

AIだけで売れるのではありません。すでにある商いに具体的な行動を重ね、反応を見ながら改善します。売上・集客・成約を保証するものではありません。

まずは、自分がちゃんと稼ぐ。そこから、応援をもっと遠くへ。

Two Wheels

在り方を育てるアンディと、仕事へつなぐいけちゃん。

応援文化だけでも、ビジネスのやり方だけでもありません。人とどう関わるかを学び、現場で提案し、相手の前進と自分の仕事が両立する形まで二人で支えます。

アンディのプロフィール写真
在り方・応援文化

アンディ

自己開示、夢の種、存在価値、信頼価値、人つなぎ。応援してもらうための交換条件ではなく、相手の背景を知るほど自然に応援したくなる関係を育てます。

想いを言葉や発信に整える作業テーブル
共創パートナー いけちゃんキャラクター
店舗支援・AI・継続収益化

いけちゃん(池田美清)

声のかけ方から、MEO、SNS、Web、ブログ、販促物、LINE、料金と継続モデルまで一緒に設計します。AIとイケラボスキルは、現場の実践を速くするために使います。

Support Cycle

対価を受け取るから、応援を続けられる。

相手の話を丁寧に聞き、必要な支援を提案し、始める前に内容と料金を確認する。人を大切にすることと、仕事として対価を受け取ることを両立させます。

店や事業者の話を丁寧に聞く支援のイメージ
We Are Musubiha

結び葉マルシェは場所の名前。は、私たちの在り方です。

結び派は、応援を合言葉で終わらせません。誰を応援するかを自分で選び、相手の声を聞き、実際に一歩動き、価値と対価がめぐるところまで仲間と向き合います。

01 選ぶ

本当に応援したい相手を、自分で選ぶ

運営から案件を待つのではなく、好きな店、知人の事業、地域で頑張る人を自分の目で見つけます。

02 聞く

売る前に、相手の背景と願いを聞く

表面的な集客提案ではなく、その店の良さ、困りごと、これから大切にしたいことを受け取ります。

03 動く

断られても、動いた事実を持ち帰る

訪問が難しければDMでも、知人への紹介でも大丈夫。断られることより、声をかけないまま終わることを避けます。

04 めぐらせる

相手の成果と、自分の仕事が続く形へ

支援の価値と対価を曖昧にせず、自分にも継続できる売上が残る形をつくります。一人の学びは仲間へ戻します。

断られるのは、動いた証拠。声をかけた結果を、次の提案へ変えていきます。

上手な営業トークより、応援したい理由と、相手の声を受け取る姿勢を大切にします。

Program

店舗・士業・事務所型実業者を、AIで支える。

学んで終わらず、実際の現場へ。AIとを使い、何を支援するか、どう提案するか、いくらで続けるかまで一人で抱えずに組み立てます。

少人数で話を聞き合うコミュニティの様子
01

応援したい候補を目安3件挙げる

飲食店、美容室、小売店、教室、士業、事務所型事業者など、「もっと知られてほしい」と思う相手を挙げます。

02

DM・紹介・訪問で声をかける

営業経験は問いません。相手との関係に合う方法を選び、提案文や話し方も一緒に整えます。

03

相手の魅力と課題を聞く

ホームページを作ること自体を目的にせず、誰に何を届けたいのか、どんな相談を増やしたいのかを聞き取ります。

04

AIとイケラボスキルで支援案をつくる

MEO、SNS、ホームページ、ブログ、POP、チラシ、LINE、お客様の声などから、必要な一手を組み合わせます。

05

着手前に、料金・範囲・条件を合意する

支援先向け料金、後払いの有無、外部実費、分配などは案件ごとに確認し、曖昧なまま制作を始めません。

06

制作・発信し、反応を振り返る

必要なものをつくって公開し、問い合わせ、来店、反応、現場の声を確認して次の改善へつなげます。

07

継続支援と、自分の売上へ整える

相手に必要な支援が続き、自分にも継続収入が残る条件へ整えます。得た学びは次の応援に生かします。

Ikelabo Skill Map

集客から再来店まで、必要な一手を組み合わせる。

全部を一度に行うのではなく、相手の困りごとに合わせ、今いちばん必要な支援から始めます。

01

Googleマップ・MEO

地域で見つけてもらう。

02

SNS投稿・動画案

日々の魅力を伝える。

03

Web・ブログ・LP

比較と安心をつくる。

04

POP・メニュー・チラシ

店頭で選びやすくする。

05

LINE・再来店導線

つながりを続ける。

06

お客様の声・事例

信頼の根拠を届ける。

士業や事務所型事業者の発信支援を相談するイメージ 支援イメージ(生成画像)
輪

商いの現場がある人から、具体的な売上行動を支える。

店舗や士業、事務所型の実業者には、すでに商品、サービス、お客様との接点があります。だからAIを、SNS投稿、Googleマップ、ホームページ、販促物などの具体的な行動へつなげやすくなります。

AIだけで売上が上がるわけではありません。相手の現状を聞き、必要な一手を実行し、反応を見て改善する。その積み重ねを、支援する人の継続収入へ育てます。

Flow

一件の有償支援から、続く仕事と次の応援へ。

まずは身近な実業者へ声をかけ、役に立つ支援を届けて対価を受け取る。その売上を継続へ整えてから、応援できる範囲を広げます。

01

身近な実業者を目安3件挙げ、声をかける

店舗、士業、事務所型事業者から相手を選び、紹介、DM、訪問など関係に合う方法で動きます。

身近な支援先候補を書き出す手元
02

AIとイケラボスキルで支援し、対価を受け取る

困りごとを聞き、支援内容・料金・条件を決め、制作や発信を実行します。断られた結果も次の提案へ生かします。

店や事業者への支援内容を検討する手元
03

継続収入をつくり、応援をもっと遠くへ広げる

実施後の反応を振り返り、双方が続けられる条件へ。自分の土台が整った先で、無形の価値や大きな夢も応援します。

支援結果と継続方法を振り返る作業テーブル
Change

こんな人と、最初の一歩を始めたい。

営業が上手な人より、応援したい理由を持ち、声をかけた結果を持ち帰れる人。完成した答えを待つのではなく、初回モニターとして仕組みを一緒につくれる人を募集します。

自分の価値を言葉にできた人のイメージ

まず、自分の収入を安定させたい

善意だけで無理をせず、役に立つ支援の対価をきちんと受け取りたい人。

仲間との信頼関係が育った人のイメージ

AIを学ぶだけでなく、現場へ提案したい

身近な店舗、士業、事務所型事業者へ実際に声をかけ、支援を届けたい人。

実践に踏み出した人のイメージ

応援文化と対価の両方を大切にできる

相手の話を丁寧に聞き、価値・範囲・料金も曖昧にせず、続く形を一緒に整えたい人。

First Monitor

初回3名。参加者本人が店・事業者への支援で初めて売上を得るまで、入会金・月額とも0円。

最初の目標は、参加者本人が実際の支援で対価を受け取ること。完成した講座を受けるのではなく、店舗・士業・事務所型実業者への支援を通して、提案、料金、継続の仕組みを一緒につくります。

初回3名限定

実践モニター

入会金 0円店・事業者への支援で初めて売上を得るまで月額 0円

参加者本人が初めて売上を得た後、月額の開始時期を個別に確認します。

通常案内

入会金55,000円/月額11,000円

通常案内の料金です。初回モニターは、実践を通して支援内容・料金・継続方法を共につくるため、左記の条件で参加できます。

お願いすること 応援したい事業者を目安3件挙げ、DM・紹介・訪問などで実際に声をかけ、結果を共有すること。

別途かかるもの AI有料プラン、ドメイン、有料ツールなどの外部実費。必要な場合は、利用前に確認します。

個別に決めるもの 店・事業者向けの支援範囲、料金、後払い条件、成果の見方、収益の分配。

大切なこと 売上・成約・集客を保証する企画ではありません。行動と検証を重ね、続けられる形を一緒につくります。

FAQ

よくある質問

最初は、どんな人や事業を応援しますか?

まずは、実際に店舗を運営している方、士業の方、事務所を構えて事業を行っている方を中心にします。商品・サービスと顧客接点がすでにあり、AIを使った集客・発信の行動を具体化しやすいためです。

なぜ「まず自分が稼ぐ」ことを大切にするのですか?

自分の収入が不安定なままでは、善意だけで応援を続けることが難しいからです。まず支援の対価を受け取り、継続収入の土台をつくり、その先で無形の価値や大きな夢の応援へ広げます。

具体的に、どんな店舗支援をしますか?

Googleマップ・MEO、SNS投稿、ホームページやブログ、お客様の声、POP・チラシ、LINEなどから、相手の課題に必要な支援を選びます。

「結び派」とは何ですか?

誰かに応援してもらうためではなく、本当に応援したい相手を自分で選び、話を聞き、実際に一歩動く人たちの在り方です。応援を無償の善意だけで終わらせず、価値と対価がめぐる形まで育てます。

自分の商品がまだなくても参加できますか?

参加できます。最初の実践は、自分の商品を売ることではなく、好きな店や身近な事業者の話を聞き、その魅力や困りごとに合う支援を一緒に考えることです。

営業が苦手でも大丈夫ですか?

大丈夫です。訪問だけでなく、DMや知人からの紹介でも始められます。断られることは失敗ではありません。声をかけた結果を持ち帰り、次の提案を一緒に考えます。

モニターは何をしますか?

応援したい候補を目安3件挙げ、DM・紹介・訪問などで声をかけます。話を聞ける相手が見つかったら、支援内容と提案条件を運営と一緒に整え、実際の支援へ進みます。

初回モニターの参加費は?

初回3名は入会金0円で、参加者本人が店・事業者への支援で初めて売上を得るまで月額も0円です。売上後の月額開始時期は個別に確認します。AI有料プラン、ドメイン、有料ツールなどの外部実費が必要な場合は、利用前に案内します。

売上や集客は保証されますか?

保証はありません。相手に合う支援を考え、行動と検証を重ねる企画です。店・事業者向けの料金、後払い条件、成果の見方、分配は、案件ごとに事前に確認します。

申し込み方法は?

この案内を送った相手へ「モニター希望」と返信してください。短い説明で、今の状況と応援したい相手のイメージを確認します。

Start

身近な店を応援して、自分の続く仕事をつくりませんか。

まずは対価を受け取れる一件の支援から。参加を希望する方は「モニター希望」と送ってください。

応募方法を確認する